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苗畑周囲の環境を整えるべく 外来樹種(アカギなど)を伐ったわけですが 萌芽が伸びてくるんですね。で パキパキむしって 成長をコントロールするんですが むしった萌芽は、ゴミになってしまうので 堆肥にするため 窒素分を混ぜ土に混ぜる。 すると どっからともなくやってくる土壌動物君たちがせっせと堆肥に変えてくれるんですな。 画像は、窒素分を混ぜ その後土を被せている時のようす。
2010年3月 6日 オガサワラシジミの会 | 固定リンク Tweet