チョウ?
"チョウ"内の事柄についていろいろ行う団体を作るにあたり 検討をおこなった。
"ドジョウ"を扱うにも必要だし~。多様性の保全にも繋がる 伏線でもあるし。
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いやあ これは、便利だよ。恐らく 今後の主流になるんじゃないのかな きっと。ドキュメントやカルク プレゼンもオンライン上でみんなと共有しながらサクサク作れるのできっと いいものが作られるようになると思う。
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ツアーというワケではないのですが なぜ森林の生態系を保護する制度ができたのかなどを理解していただくため 順応的に有料(UFC会員は、無料)でショートプログラムを組み 実施している。
確かに、一般の純粋に観光で訪れた方には、この制度自体 理解するのは、とても大変であるがモニタリングという活動(保全活動の一翼を担う部分)を通じて体験することにより 理解促進に繋がるだろうと考える。
なお、開催のタイミングは天候に因る。観光ガイドではないのでご了承ください、ガイド的な面を期待するのでしたら別途 ガイドを雇うか手配するなどしてください。モニタリングなので対象とする生物が 全くいない(ゼロを確認する作業も含まれます)場合もあります。一度に連れて行ける人数に大きな制約があります。
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まー 次から次へとさまざまな研究者や研究団体がさまざまな分野の調査のために母島にやって来ます。当然、研究を所管する官庁も違ってきますと それぞれ似通った研究(調査)をしていても お互いに分からないことが多々ある。
要は、ある研究(調査)を行う場合に重複する部分があって それぞれがそれぞれ行うみたいなイメージでしょうか。その辺のうまい管制ができたらいい というか そういうことを行う団体が今後求められるのではないのかな?という気がする。
調査にあたり 調査する側は、企画書を作成するのが通例でしょうから その辺を提出してもらい、うまくやりくりするしか なさそうだね。
でも ホントにそんな団体が必要なのだろうか?
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チョウ・ガなどの昆虫(鱗粉をもった羽をもった昆虫)を研究対象とした学術団体の集いに 非会員では、あるけれど 協力を求めるべく参加してまいりました(会員になっておけば よかった)
懇親会にも参加させていただきまして いや~ 楽しかったですよ。
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