行事が多すぎ
なんでこんな小さなコミュニティーでこんなにたくさんの島内イベント(ほぼ毎週)があるんだろう? よっぽと暇なんだろうか。
一度、年度が替わるのを機会に 全部やめて、翌年度以降 どうしても必要、と思われるものだけにしてみては、いかがだろうか。まー それでもやりたければ、ボランティアで開催したい人たちだけで やればいいんじゃないのか。
もっと他に気力を注がなければならない分野・・・・たとえばモニタリングとか あるだろう。
なんでこんな小さなコミュニティーでこんなにたくさんの島内イベント(ほぼ毎週)があるんだろう? よっぽと暇なんだろうか。
一度、年度が替わるのを機会に 全部やめて、翌年度以降 どうしても必要、と思われるものだけにしてみては、いかがだろうか。まー それでもやりたければ、ボランティアで開催したい人たちだけで やればいいんじゃないのか。
もっと他に気力を注がなければならない分野・・・・たとえばモニタリングとか あるだろう。
TSLと空港は、どうしちゃったのだろうか?
なんぼか 進んだのか?
今 小笠原では、世界自然遺産登録への機運が高まっている。これを"機"と捉えるか 面倒くせえとおもい先送りにするか 問われている。将来「あぁ あのとき遺産に登録しておけばよかった」などという 話しは、聞きたくない。
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モニタリングをしていますと 同種であっても その個体差というのかな そーしたものがそれぞれ微妙に違いがあるようです。それが視覚的な変化として捉えられるモノや最近 はやりの遺伝子とかそーした視点で違いがあるらしい。
でも なぜそんな個体差があるのでしょうか・・・・謎。と そんな切り口からみた僕的な生物の多様さ すなわち生物多様性についていろいろ 知ろうと思い考えまして、このあいだ 河口湖にある生物多様性センターに行ってみたり 現場でいろいろモニタリングをして 生態系保全や 各生物種の保全 それぞれのレベルでの取組方法などについて 考えている最中であったりする。
でね 母島には その多様性をうまく表現できそうな生物があるんですね。
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