撤去したはずだが
4個ほど撤去し忘れたトラップがあり 今日撤去をおこなった。
しかしビックリ!グリーンアノールが捕獲されていないのだ。スバラシイ。
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よくある話的に 木を伐採した跡には、苗木を植える というようなことがありがちだけど 果たしてこれは、必要なのだろうか?と最近 疑問に感じている。もっとも杉や檜など特定樹種生産地で伐採後に再び その系統の樹種を生産するために植裁というのは、わかるが 小笠原のように元々の自然に帰すような取り組みを行っている場合 植裁(植林)自体がなにか悪い影響を与えるのかもしれないなどと考える。
それに 適切に手を入れれば 何が生えてくるか具体的な答えが出てこないものの 自然林へ移行するために必要と思われる芽生えがあって それを大きくしてやれば天然力だけで元の自然の状態に戻せるような気がするこの頃。
まあ そんなことを考えているので果たして植裁という行為は、本当に必要なのだろうかと考える。みなさんは、植裁についてどんな風に考えているのだろうか?
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緑閃光(グリーンフラッシュ)が発生する時としないときでは、日没前から太陽光線に若干の違いがあるようだ(観測データが少ないので これだけでは、白黒つけられないが かな~り貴重なデータを採取できた) 夕方のある時間に特殊な機器を使って太陽光線の成分を観測すれば 緑閃光になるかどうか ある程度予測可能になる日が来るかもしれない。但し、気象条件その他の要因によって 日没そのものが観測できない場合があるので注意が必要。
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