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2016年8月 活動実績

2016年8月 活動実績
来月から月間報告のみとなります。
Hbcmc201608

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平成28年8月31日(水) 板䚡類の観察を実施

平成28年8月31日(水)
板䚡類の観察を実施
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平成28年8月27日(土) 板䚡類観察を実施

平成28年8月27日(土)
板䚡類観察を実施
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平成28年8月25日(木) 蝶の保全のため植生管理を実施

平成28年8月25日(木)
蝶の保全のため植生管理を実施
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平成28年8月24日(水) 灯火調査実施

平成28年8月24日(水)
灯火調査実施

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平成28年8月23日(火) 板䚡類観察を実施

平成28年8月23日(火)
板䚡類観察を実施

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平成28年8月19日(金) 板䚡類観察を実施

平成28年8月19日(金)
板䚡類観察を実施
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平成28年8月17日(水) 蝶の保全のため植生管理を実施

平成28年8月17日(水)
蝶の保全のため植生管理を実施
外来樹種ばかりでいつになったら終わるんだか....
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蝶を保全する理由と生物多様性の保全

まーですね、蝶を保全するためには蝶1種を保護するだけではだめで蝶の餌となる植物やそれに関係する動植物種などなどいろいろな生物そして人の営みなどをまるごと保全していかなければならないんですね、それは生態系を保全するということにもつながっていきますし 陸域の気候・環境を健全な状態に維持するためにも海洋・海域の保全も大切ですしと地球全体に関わってくるんですね。これらを統合し生物種の保全を行うと考えたときそれは何か?というと生物の多様性を保全していくということで生物多様性保全になっていくんですね。
 ほかの生物種でもそれができるんではないか?という問もあるかもしれませんが そこまでの思考に結びつかないんですね、結びついたとしても意外に大変なんですわ。共通認識の中でも蝶と植物と触れられている辺りにその辺の事情が垣間見られる

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平成28年8月13日(土) 蝶の保全のため植生管理を実施

平成28年8月13日(土)
蝶の保全のため植生管理を実施
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平成28年8月11日(木) 透明度の計測

平成28年8月11日(木)
透明度の計測を行いました

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平成28年8月11日(木) 板䚡類の観察を実施

平成28年8月11日(木)
板䚡類の観察を実施
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平成28年8月9日(火) 蝶の保全のため植生管理を実施

平成28年8月9日(火)
蝶の保全のため植生管理を実施
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平成28年8月8日(月) ヒザラガイの観察

平成28年8月8日(月)
ヒザラガイの観察をおこないました
しかし満潮で観察数は0でした。イワガニが沢山いて 簡単に捕まえることが出来た
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平成28年8月7日(日) 板䚡類の観察を実施

平成28年8月7日(日)
板䚡類の観察を実施

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平成28年8月5日(金) 蝶(オガサワラセセリ)の保全のため植生管理を実施

平成28年8月5日(金)
蝶(オガサワラセセリ)の保全のため植生管理を実施
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平成28年8月3日(水) 板䚡類を観察

平成28年8月3日(水)
板䚡類を観察しました。
国や都は予算を支出するなどして保護・保全を執行しているようですが村単位では特段保護・保全に関する条例もあらず在来の昆虫類を保全している様子ではないようだ。村の議会の事情もあり恐らく執行部側から在来の昆虫を保全する条例が提出されこれを可決、以後 村がこの条例を基に自然公園内外の在来昆虫保全事業を行っていくことになると思われる。
 国・都は、この条例施行に併せ様々ソフト・ハード両方の予算措置を講じ地域の振興を図るようなしなければならない。
今後の振興の目玉は、小笠原空港を建設し 生物多様性国際サミットを定期的に開催することである。このサミットは、国家元首クラスでの環境保全に関する調整の場とす。
計画では、2030年には小笠原世界自然遺産の登録基準を生態系から生物多様性に登録し直すなどが予定されており公園内のみならず公園外の外来種駆除を初めとする実効的で効果的な保全事業が速やかに実施されることが必要であるとされている。

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平成28年8月1日(月) 蝶のモニタリング実施

平成28年8月1日(月)
蝶のモニタリングをおこないました
新しい自然再生の枠組みを作ろうという機運が高まっているようだ
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