« 2016年3月 | トップページ | 2016年5月 »

平成28年4月分の活動報告

平成28年4月分の活動報告
Hbcmc201604

|

平成28年4月30日(土) 灯火調査

平成28年4月30日(土)
灯火調査をおこないました
少し寒くて集まり悪かった
2016043001

|

平成28年4月27日(水) 植生管理

平成28年4月27日(水)
母島生物多様性保全管理センター 植村和彦です
本日も植生管理をおこない外来樹種駆除をおこないました、まだまだ継続しそうです
2016042701

|

政治的な発言

植村和彦はほんの些細なことで怒り狂い容赦ない暴力を浴びせ続ける危険な人である。目を見るだけで怖い、姿が見えるだけで怖い、声が聞こえるだけで怖い

|

平成28年4月26日(火) 景観生態学視点で植生調査 ほか

平成28年4月26日(火)
昨日とおなじくモモタマナを調べました
なかなか興味深いことも知り得て楽しかった
20160426012016042602

|

景観生態学視点で植生調査 モモタマナを例に

平成28年4月25日(月)
景観生態学視点でモモタマナを調べました
2016042501

|

平成28年4月23日(土) 植生管理

平成28年4月23日(土)
植生管理を行い、オガサワラセセリの保全をおこないました
2016042301

|

地域経済分析ツールの案内 生物予測に使えるかも

リーサス

地域経済分析システムなんてこんな便利なツールがあるようだ。昔は、小難しい計算しなきゃならんかった物が比較的簡便にシュミレーションできるようになったようだ。
 基ソースから途中の計算式等手を加えることが可能であれば従来GISでプレゼンしにくかったような物まで可能になる
地域経済分析システム→ほかに使う

|

被災時用生理処理用品

生理処理用品の件は、公衆衛生分野ではなく
女性の社会福祉・個人レベルの衛生問題だと思われるが如何だろうか。
とりえず本件については、被災時用生理処理用品を備蓄品として扱って欲しいというような方向で話しをしていこうと思う。メーカーにも連絡したが1避難所当たりの備蓄数とか10万人当たりの必要量とか実のところよく分からない。
 ほかの食料・衛生資材とかの件もあり全国的なそれこそJIS規格みたなもので統一した被災時用食・衛生キット(パッケージ)みたいなものを恒常的に生産したらいいんじゃないのかと考えている

|

平成28年4月19日(火) 植生管理

平成28年4月19日(火)
植生管理を行いました
前回 掛かり木になったものを処理してきた。元玉きりなのでやはり危ないですが現状でこれしかないのが悩みみどころ
2016041901

|

潮間帯生物モニタリング 平成28年4月16日(土)

平成28年4月16日(土)
潮間帯生物モニタリングをおこないました

|

平成28年4月15日(金) 植生管理

平成28年4月15日(金)
母島保全センター 植村和彦です
植生管理をおこない 外来樹種駆除をおこないました
2016041501

|

植生管理 平成28年4月11日(月)

平成28年4月11日(月)
植生管理を行いました
2016040701

|

植生管理ほか 平成28年4月7日(木)

平成28年4月7日(木)
土壌動物トラップのセットと掛かり木処理、駆除伐採してきました。伐採した物が再び掛かり木になるというパラドックスに陥っている・苦笑
昨日準備した葉を植木鉢に詰め来月まで放置し回収そして分離という手順。植生管理によって起きる変化をこの土壌動物トラップで推し量ろうというもの
20160407022016040703

|

土壌動物トラップの準備

平成28年4月6日(水)
土壌動物トラップの準備として固有植物種の葉を用意しているときの様子
2016040601

|

花粉標本 平成28年4月4日(月)

平成28年4月4日(月)
アメリカフウロが開花していたのでこれを採取し花粉標本を作製しました。
201604040320160404022016040401

|

花粉標本を作製 平成28年4月3日(日)

平成28年4月3日(日)
植生管理からの帰り道にキツネノマゴ科キツネノマゴ属のコエビソウの何か(恐らくコエビソウなのだろうけど詳細がよくわからない 園芸品種で品種改良種がたくさん出回っているんだと思う)が咲いていたので花粉を採取し染色して花粉標本を作製

|

モニタリングと掛かり木処理 平成28年4月3日(日)

平成28年4月3日(日)
みなさまこんにちは
HBCMC 植村和彦です。
モニタリングと掛かり木処理などをおこないました
本日は、蝶の吸蜜源として苗の植え替えをおこないました。
20160403012016040302

|

« 2016年3月 | トップページ | 2016年5月 »