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自民には難しいのでは?

自然公園外の自然再生とか進めるのなら自民には、難しいと思うよ。早い話が変化を期待できないんだよね順応的ではないというか、硬直化しているようで。これをマトモともいうヒトいるけど まあ言えばさ昨日と同じコトをしていたいヒトには、いろいろと都合良いとおもうが

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国立公園を見て

小笠原国立公園を見て思ったのは、まったく出来ていないという点かな。これじゃだめだ

あのやり方は、林野庁のやり方だろ。

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年末年始の活動について

年末年始の活動について

12月26日~1月3日までをお休み扱いにしています。

このあいだに久しぶりに南崎へ行ってみたり 鮫が崎で観光客相手にザトウクジラのレクチャーを行ったりと余暇を楽しんでいる。まあ 花粉とか見つけたりして標本とか作ったりしているけど、お休みなので、その辺りは・笑

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年末年始の活動について

みなさまこんにちは

年末年始の活動は、12月28日~1月3日までお休みの予定です。

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日米合同委員会について

日米合同委員会 代表代行で農水幹部がはいっているけど、辞めてもらい代わりに環境省幹部を充当すればいいのではないのかなあ http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/usa/sfa/pdfs/soshikizu.pdf

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再生可能エネ普及は

再生可能エネルギー普及ってCO2排出削減とかには、貢献するんですが 狭い意味での野生動植物種保全という取組には、繋がりにくいです(2014.12現在) というのも野生動植物種を保全するためにも温暖化防止とかそういう視点は必要ですが、目下 それが第一義的とりくみではないからね。それ以前におこなうことや行わなければならないことが沢山あるので

 

 先日 原子力発電に関する会議室にも参加してて話がいろいろと出たのであるが要は、自然公園外の雑木林であるとか都市計画でも自然林を再生するような取組が求められている。というのも土地を開発し道路などを敷く(付ける)ことでそれに伴う事業活動によって電力需要が積み増しされ結果的にその需要を満たすため電源の積み増しが行われるというわけです、その電源の種類がいろいろあるわけ。で、原子力発電に賛成・反対するにしても双方の意見の方向性としては、原子力発電を用いたとしてもその発電量を低減低下させる施策が必要であるというものでした。もちろん これだけではないのですが、植村和彦はオガサワラセセリを始めとした生物多様性保全を目指しているので この方向に乗っていくつもり、原子力発電に関しての立ち位置は、賛成でも反対でもない中立を示したい。

 

 要約:電力がないので開発できない。開発をとめるために電源の積み増しをしない。新たに開発するためには、再生可能エネによる積み増しか既存枠の超省エネなどを行いニッチを創りそこを利用する。 というような感じ

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自然公園外の植生管理

みなさまこんにちは 母島生物多様性保全管理センター 植村和彦です。 自然公園外の植生管理をおこないオガサワラセセリにとって良好な環境を創りたいので外来樹種を駆除などをおこないました。

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枝払いをおこなっている

みなさまこんにちは 母島生物多様性保全管理センター 植村和彦です。
本日も植生管理をおこない外来樹種駆除をおこないました。画像は、木に登って重心調整するために枝払いをおこなっている最中のようす

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外来樹種駆除して1年目

外来樹種駆除開始から約1年経過しました。モクマオウが旺盛に生えていてその樹冠下に桑が生えているという印象の林でした。モクマオウを駆除するにあたり先行して桑の駆除・枝払いを実施したのです。その上でモクマオウを駆除・伐採・枝払いをおこないました。するとですね、林床には固有種や在来種の芽が出ていましたがあまり成長が早くなくて成長速度の速い外来種(ここでは桑)が優先してしまいました。

おいおいこの桑は、再び駆除・伐採・枝払いを継続しておこなう必要があります。白線で括ったあたりが桑

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一番大切なのは絵美ではなかった・笑

この数年の別居生活で分かったことは、植村和彦が一番大切にしている物(魂)は、絵美ではなかったということだな・笑

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雪は、産業廃棄物ではないのか?

雪は、産業廃棄物に該当するのではないのか?

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家畜伝染病予防法の改正が必要

家畜伝染病予防法の改正が必要な気がしています。
予防保全の原則と疫学調査の実施 それに疫学調査結果をふまえた飼育管理方法の見直しなど 更に 家畜衛生保健所設置の法令についても疫学調査技官配置など明文化する必要があると思われます。それと技官の継続的資質向上のための研修など必要ですね。
厚生労働省系列へ送信した内容の一部

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植生管理

みなさま こんにちは。
母島生物多様性保全管理センター 植村和彦です。
植生管理をおこない外来樹種を駆除しました。

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経済・愛玩動物は、外来種指定すると

某県畜産課に問い合わしてみましたところ、畜産課なので畜産動物に限定した返事になってしまうが経済に多大な被害が生じるものと考えられるとの回答でした。

 

2 本県で飼養されている主な家畜(畜産動物)の種類、学名等

                                                                             
 

家畜の種類

 
 

学 名

 
 

品 種

 
 

 
 

Bos taurus

 
 

ホルスタイン、黒毛和種、日本短角種、ジャージー、ブラウンスイス等

 
 

 
 

Sus scrofa domesticus

 
 

大ヨークシャー、バークシャー、デュロック、ランドレース等(他に、民間企業のブランド品種が多数)

 
 

 
 

Equus caballus

 
 

軽種(サラブレッド、アラブ等)、重種(ペルシュロン、ブルトン等)、ポニー等

 
 

 
 

Ovis aries

 
 

サフォーク、メリノ、コリデール等

 
 

山羊

 
 

Capra hircus

 
 

ザーネン等

 
 

いのしし

 
 

Sus scrofa

 
 

 

 
 

 
 

Gallus gallus domesticus

 
 

卵用種(レグホン、ボリスブラウン等)、肉用種(ブロイラー企業のブランド品種)、愛玩用品種

 
 

あひる

 
 

Anas   platyrhynchos var.domesticus

 
 

 

 
 

うずら

 
 

Coturnix japonica

 
 

 

 
 

きじ

 
 

Phasianus versicolor

 
 

 

 
 

だちょう

 
 

Struthio camelus

 
 

 

 
 

ほろほろ鳥

 
 

Numida meleagris

 
 

 

 

 

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中国・四国地方とは?

紀伊半島野生動植物保全範囲に続き瀬戸内海国立公園を軸足に中国・四国地方(九州地方含む)範囲の検討に着手しました。現行では、兵庫県の一部の山塊も含めて一帯としこの自然公園内外の野生動植物保全を行おうという構想です。

既に事業構想自体は、ほぼ完成しており実質的にあとは事業実施するだけでもある。なお、東京都についてはいち早く対応しており全国の中でもトップクラスです。

2015年度までには、構想計画をまとめたい。

尚、2015年度内地上京で東北地方 青森・秋田・岩手(実施済み)・宮城・山形・福島で活動し 2016年度で北関東上信越及び富山・石川・福井・岐阜・静岡と行い新潟・群馬・栃木・茨城・千葉・埼玉・神奈川でも活動する予定である。

2017年には、沖縄入りしたく思う。

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観光事業→農林水産事業へシフト

現状 自然再生事業等で以前から観光事業の振興みたいなペースで行われていましたが、これからしばらくの間は、農林水産事業へシフトされます。観光を振興するにしても足腰弱いので更なる高いところを目指すためにも農林水産事業振興は欠かせない

 

 ですが、新潟県佐渡島や西日本地域で行われているような鳥類の保護をして農産品目の付加価値を高めるという手法ではないです。農林水産振興をおこなうことで上位産業の振興に繋がるような手法を用いる。

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植生管理

みまさまこんにちは
母島生物多様性保全管理センター 植村和彦です。
外来樹種駆除をおこないました。

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土壌動物トラップ

みなさまこんばんは。 母島生物多様性保全管理センター 植村和彦です。 本日も土壌動物トラップを分離したものを計測するなどしました。

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経済・愛玩動物は、外来種指定で

経済・愛玩動物は、外来種指定すると良いのではないかという気がしている。

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植生調査

植生調査をおこないました

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エコツーリズムの取扱説明書

エコツーリズムは、保全活動を行っている人間が行い その片手間にガイドを行ってその対価を保全費用に充てるというのが真っ当なはなしであり、既存(2014.11)のガイドがガイドを主軸としての活動を行い片手間に保全をしているのは、そもそもの間違いであるとの話でした。

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国立宮古海上技術短期大学校

で内藤誠治さんにお会いしてきました。船乗りの機関要員などを育成する教官を務めているようです。全電源喪失状態(ブラックアウト)から船舶主機関起動の教育に力を注いでいるとのことでした。大切ですね

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植生管理

植生管理を行い外来樹種駆除しました。

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チョウセンアカシジミ

岩手県雫石町の天然記念物 チョウセンアカシジミの生息地という看板があるところへ行ってきました。地元の人とも蝶の話とかできました、最近は保護活動も下火になってしまいやや残念みたいな話であったモノの 庭木として餌木を植裁するなど先駆的な取組をすすめているとの話。

八幡平国立公園計画などの話もあるので是非 国立公園整備の中で蝶から始める保全について検討して頂きたく思う。

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公園計画もそうだけど八幡平国立公園内を貫く県道の整備が終わっていなくこれのアセス実施で国立公園内動植物種一覧作成とそのデータベースを利用するなどして中央合同庁舎駐車場にでもですね盛岡or岩手生物多様性センターを作り多くの人が利用できる施設が必要ですね、あと餌木なども含めて東北地方や北陸などの植物データベースも未整備のようなので東北大の植物館収蔵品一覧(牧野標本館のような)ものも作って頂くとかひつようですね300~500億円ぐらいか?10年で。その後の公園外地域と農林畜水産も含めると 今から数えて30~50年程度で1500~3000億とかかなあ 滞りなくやれれば。

冬季の雇用対策にも在る程度消費されるだろうし 良いんじゃないのか?な

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瀬戸内海国立公園

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今年で110周年らしい。

とりあえず、歴史ある海域の国立公園という視点で見てきました。小笠原国立公園同様にですね諸島が形成されていまして大小さまざまな島があるんですね、羽を持った昆虫の類であれば四国側と中国側(本土)の間を容易に行き来しているのだろう的な気がします。また、里海保全の何かしらの参考となりそうなモノがないのかな?というコトも抱いて見てきました。

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岡山県自然保護センター

岡山県自然保護センターを訪れてみました。岡山県の原風景みたいなものが残されていてとてもよい時間を過ごすことができたとおもっています。

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日本甲虫学会 第五回大会

岡山県内で3泊しました。岡山県入りする前日になって倉敷で甲虫学会があると知り 急遽駆けつけました。あまり長い時間いられなかったのが残念です。Img_3362

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三重県農林水産部

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三重県農林水産部みどり共生推進課自然公園班を訪れまして 2~3話をしてきました 内容的には
1.鈴鹿国定公園の範囲確認
2.紀伊半島の野生動植物種を保全しようと言う話
3.鈴鹿国定公園で何らかの稀少な蝶を見たという話

についてあれこれ話をしました。

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京都大学学際 いそこじき+やけん

京都大学で学際があるというので訪れました。向かう先は、いそこじき という貝類を調べているサークルです。日本にはたくさんの種類がいるんですね 知らないモノばかりで大変勉強になりました。

学生さんのオススメで野生生物研究会にも行ってみました。

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環境考古学→トイレ遺構→トイレ行こう!

あまり聞き慣れませんが環境の考古学的視点です。昔の人達がどのようなモノを食べていたのかとかどのような寄生虫などに感染していたのかとかウンコの化石というかトイレの遺構から発掘されたものを分析することによって明らかにしていくという学問です。

昔は、山を越えると大阪平野一帯がまだ水に浸かっていたのでしょうから その辺りで採れたモノとか食べていたのでしょうね。文化財が中心の奈良県観光ですが、こういう視点から切り口での生物環境を推し量るというのも一つのやり方なのかもしれません。Img_3327


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名古屋港水族館

実は、2回目です。確かCOP10が開催されているときに名古屋で連泊し時間ができたときに名古屋港水族館に行ったような記憶(違ったかな?過去ログ見れば書いてあるけど確認が面倒)

 

 で、愛知県議会事務局訪問後(それも虫屋3人組で事務局の人も戸惑っていた・笑)に散会後 1人で行き、ペンギンの餌やりタイムでしたのでそれみて帰ってきた。

議会事務局さんからすると虫屋というか実質的に蝶を趣とする横の緩い結びつきの集団というのがあるということを初めて知ったらしい。

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 奈良へ帰る途中 奇遇にも鶴橋で畑中さんと合流、楽しい時間を過ごしました。

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大台ヶ原自然再生について

なんかもう....この件若干疲れたなという印象がある。鹿対策を講じているのは、知っていたけど鹿対策と自然再生がセットではなくて 後日、吉野自然保護管事務所に大台ヶ原自然再生について詳細を求めたところ適切な説明があって、要は 鹿対策専門家会議と自然再生協議会が別々で存在しててそれぞれ調整し合っているというかんじなんだそうだ。鹿対策がメーンで自然再生という話ではないと言うところが味噌なんだけど何故か鹿対策の話しか出てこないのが宜しくないと言うわけ。

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近畿地方環境事務所訪問

近畿地方環境事務所を訪問しまして、以下の質問をしてきました
1.瀬戸内海国立公園について
2.大台ヶ原自然再生について
3.自然公園内外の野生動植物種保全などについて
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高安自然再生の取り組み

大阪 八尾市のニッポンバラタナゴ自然再生活動が上京中にちょうどよいタイミングであり参加してきました。自民党員の畑中さん 地元での様々な調整ありがとうございました。

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 これからしばらくの課題は、如何に地域を巻き込むのかという点だとおもいます。期待しています




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岩手県議会と盛岡市議会

内地滞在中に岩手県議会本会議初日が開議されていたので傍聴。その後、盛岡市議会事務局訪問し議場見学してきました。ゴマ煎餅おいしいですよ 盛岡のお土産に是非。

 

 岩手県には、三陸復興国立公園と八幡平国立公園があり八幡平国立公園の公園計画概要などを環境省盛岡自然保護管事務所に尋ねに行った。というのも八幡平国立公園内の県道が未開通になっていて どーなっているんだ?というところから端を発していて、では公園計画をと思ったらないので直接聴きに行ったということ。今、公園計画作っている最中であるという。

三陸復興国立公園では、メモリアルパークや月山などを見てきました。

 畜産・農業・水産・林業という順番かな?岩手県って。生物多様性とこれらの農林水系との整合性というか将来性などを思考するにあたり植村和彦的にこの方面の知識が乏しく知識を仕入れるために岩手県に行ったという経緯である。加えて岩手には、南部牛を由来とした短角牛という牛が生息(畜産・経済動物として)しているので 単純に考えると、過去の経緯などから外来種扱いになってしまうので整理が必要だねえということである。まあでも、見に行った感じでは野山に放牧されているというわけでもなく管理肥育(?)がなされており特段問題はないような気はしているものの、見に見えない問題も潜在的にあるのでその辺りどうするのかとか必要そうな気はしている。

訪問先:牛の博物館、北上市立博物館、農業科学博物館、岩手県立博物館、盛岡市動物園、小岩井農場など

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議会活動 北海道

北海道議会で民主党 広田まゆみ議員に会い環境保全等についての話をしました。

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議会事務局周り

大阪府八尾市議会事務局、和歌山県、奈良県、三重県、愛知県の各県議会事務局を訪問し議場見学などをしてきました。

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奈良県

紀伊半島の野生動植物種を保全しようという話があって紀伊半島を見てきました。そう遠くない将来に大阪・奈良・和歌山・三重・愛知・滋賀などの自然公園内外での植生管理をメーンとした保全が行われるとのことである。そのため各県議会などの議会事務局訪問し小笠原の話とか紀伊半島保全の話などをしてきました(非公式ですよ)

で、その拠点というわけではないのですが紀伊半島で比較的交通の便が良いところをと探したところ奈良県奈良市のMLインターナショナル・ホステル(シェアハウスだな)というのがありまして連泊し相部屋の外国人達と深夜遅くまでいろいろ語らい楽しい時間を過ごすことができた。Img_3092


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国際シンポジウム 科学と持続可能な開発目標

国際シンポジウム 科学と持続可能な開発目標基調講演があったので出席

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市場が煮詰まってくる(成長するという意味)と競争が激しくなると格差が生まれるのでそういう格差を是正するためには、新しい市場を作れば良いという単純な話。



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町田市立自由民権博物館

町田市の生い立ちとかいろいろ数多く資料が揃えられており、町田市をどうするのかとあれこれ資料に目を通したいと思ったときは、この博物館にくると良いかもしれない。近隣に町田市博物館もあるがやや情報が少ない印象が残る。

 それと多くの聴衆を熱狂的にさせる方法としての資料などもあってなかなか興味深い。どゆことかと言うと、街頭宣伝などでは、有権者は候補者などの話を聴きに行っているのではなくて候補者を見に行っているモノと再認識するべきであるということかな。ですからただ単に弁が立つだけでは駄目ということである。ほとんど「見せ物」や「演劇」などに近いモノが求められるのではないのか?とすら思う。

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梅の病気

東京都青梅市に端を発した梅ウイルス 梅の郷として有名な梅の公園の梅が皆抜駆除されてしまいました。現地も見ていないしどーなっているのかよくわからないので見てきたというわけです、また隣接する国立公園の状況や羽村市を中心とした視点なども欲しく 町並みや歴史文化などに触れてきました。

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梅の郷公園に隣接している国立公園など造林地多く 広葉樹少ない、単純林を形成しているのも地域としての抵抗力が弱いのかもしれないなーって思いました。羽村市の保存林などでいちぶ植生管理が行われているというので見に行ったところ ちゃんと行っているように見えました。

 そのあたりを国立公園であれば環境省の自然保護管事務所に森林管理というわけではないんですが、植生管理であるとかどーされているんですか?って事柄に触れてきました。植生管理で完璧な病気予防ができる訳ではないが一定のリスク低下にはなるのでこういう観光名所を護るという意味でも公園近隣の林などは、良好な雑木林としたほうがいいのではないのか?と思うところです。

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都議会議場見学

普段 ネット中継などでは見ていますがリアルでどうなっているのか詳細がわかりづらいので内地上京の折り見てきましたImg_2906Img_2910




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2014.11 活動報告

2014.11活動報告です

内地に上京中 東京・六本木で国際シンポジウム(科学と持続可能な開発目標 基調講演のみ傍聴)があり参加してきました。

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