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別居開始から1年以上経過

 さて、嫁さんの母親が「帰ってきなさい」ということで始まった別居 かれこれ1年経過する、嫁さんは普段から常套手段にしてきたシカト攻撃で植村和彦に対して攻撃してきます。過去の様子から観察するに嫁さんにとって都合が悪いときは、大抵シカトでこの嫌な時間(嫁にとって)を喉元過ぎるのを待つという手口であったので今回もそうしているのだろう。

 この1年間嫁さんの実家に連絡しても親子揃ってシカトしてんですね、嫁さんは離婚の意思を示している、植村和彦は基本的には離婚する意思はないが同居できないのなら離婚してもらいたく思う。なぜなら現状のようなチャランポランな状態は、宜しくないと考えるからでありお互いの幸せにならないと考えるからである。

 植村和彦が思うには、嫁とその両親の問題解決能力の著しい欠如が産みだした問題であると考えている。直ちに猛省し同居するか離婚しなさい。

 植村和彦と結婚して子供作りたいという女性はたくさんいるわけで、別居して女性の権利を振りかざしていい顔されても困るんですよ正直迷惑なんですね。この女性の勝手気まま身勝手ワガママが許されてしまうというのは、女性権利保護の制度上問題だろうなあ。

 たとえば、そういう身勝手なことをするのであれば預貯金口座の凍結とか健康保険の利用停止とか国民年金その他の支払い義務が生じるとか、家庭裁判所などでの訴えが起こせないとかそういうことが必要だと思います。一昔と違い女性の為のセーフティーネットが整備されました、各種ハラスメントやDVや虐待などにも効果的に行政は対応しています、一方向の権利保護は認められないと考える。しかし、そんなことを突き詰めてやっていくと民法改正であるとか婚姻に関しての夫婦の義務事項見直しであるとか行った場合、家族が全国規模で崩壊し始めると考えるのであまりよろしくないと考える、それこそ一つ同じ屋根に住んでいる家族に見える人たちは、家族ではなくて個々人がそれぞれ生活しているに過ぎないという状況が生まれてもおかしくなくなる、そんなおかしな世の中にさえなりそうだ。

 すくなくとも、植村和彦のようなボランティアに対して現在の嫁が行っているような身勝手は直ちに是正してもらいたく願う。嫁さんの両親にもご協力願いたい。

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