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2014.07 活動報告

モスウィーク参加で灯火調査回数が増えました(欄外記入) Hatanakaさん技術的アドバイスありがとうです。

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植生管理をおこないました

多様な植物を利用していると考えられているセセリ(蝶)ですが、植生管理を欠かすことができません本日も植生管理をおこない外来種を駆除してきました。

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灯火調査

灯火調査をおこないました。

ところで夜行性昆虫とはいうものの本当に夜行性なのか?最近ギモンに思っています(今年はまだ細かいことが書けないのが惜しいのですが)昼間採れず夜間に採れるからといって単純に夜行性と決めつけているだけではないのか?とも思うこの頃。

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タグづくり

タグづくりの段取りですね、アルミ板からこの大きさに切り出すわけです。2014073002_2

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植生調査

植生調査をおこないました

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調査中にキノコの類を発見した

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トウガラシの花粉

島で採れるトウガラシ 通称シマトウガラシの花をもらいました(事情を簡単に説明してね)んで、早速 花粉標本にしたのでUPしておきますね。20140728022014072803




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花粉調べ

花粉標本が今のところ順調に進んでいます。標本数もそこそこ蓄積されたということもありまして、標本を収納する専用ケースを購入してみました。当該の食性は判明したので本来ならこれ以上の花粉調査を行う必要性はありませんが、折角資機材もあるので今年1年間は鋭意花粉を集め標本化していきたい。2014072703_blog

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オオウミキノコ計測など

オオウミキノコの類を計測してきました2014072701_fb

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植生管理をおこないました

外来種駆除です

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モス・ウィーク 7月26日

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来年は、展翅に挑戦してみようかな♪

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花粉を染色してみると

島で比較的よく栽培されている果物の花粉です。40倍100倍400倍の順に倍率大きくしますとその形状とかより詳しく観察できてなかなかよいです。

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花粉が沢山採取できたときは、アセトカーミン染色で核の有無もチェックしていたりしますが意外に花粉が沢山採れないので核染色は少ない

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チョウ類(植物開花調査兼)観察 モニ1000

モニ1000のうち チョウ類観察と植物開花調査についておこないました。

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モス・ウィーク 7月24日

http://www.nationalmothweek-jp.net/submit.html

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モス・ウィーク 7月23日

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プランクトンについて 追記

現状で課題となっている事柄は、

4.プランクトン種名情報についての検索
5.モニタリングについての方法検討
の2つ
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人として失格じゃない

嫁さんらは、もう人として失格だと思っているよ。去りたいんでしょ、去れば・笑 救済しようと手を差し伸べても断るんだから、もうしらん。 まあ、奈落の底にでも落ちていってくださいな

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ナマコ調査

前回よりも黒色のナマコ君達増えた(?)ような気がします。2014072302_blog

画像は、青色のナマコ君ですけど

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オオウミキノコは、おまけ



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静沢の森の使い方

母島 静沢の森は、父島の人たちが来て植生管理なり観光利用なり独占して使えばいいと思う。母島にあって父島のものだから

場所と範囲を示したものを掲示しとく

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植生管理

植生管理をおこないました2014072301_blog

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モスウィーク 7月22日

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提案がある

 少子高齢化などへの提案でもある、様々な事情で単身で住んでいる人と同居が開始された場合は(内縁の妻であるとか重婚的内縁も含む)税制優遇策を講じて頂きたい。また、内縁の妻であっても子供が出来た場合は、重婚的内縁であっても配偶者に準じた税制や年金等の制度保険なども面倒見て頂きたく思う。

公営住宅であれば家賃の割引とかなにか同居をすることがいろいろお徳と思われる施策が必要な気がしています

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別居開始から1年以上経過

 さて、嫁さんの母親が「帰ってきなさい」ということで始まった別居 かれこれ1年経過する、嫁さんは普段から常套手段にしてきたシカト攻撃で植村和彦に対して攻撃してきます。過去の様子から観察するに嫁さんにとって都合が悪いときは、大抵シカトでこの嫌な時間(嫁にとって)を喉元過ぎるのを待つという手口であったので今回もそうしているのだろう。

 この1年間嫁さんの実家に連絡しても親子揃ってシカトしてんですね、嫁さんは離婚の意思を示している、植村和彦は基本的には離婚する意思はないが同居できないのなら離婚してもらいたく思う。なぜなら現状のようなチャランポランな状態は、宜しくないと考えるからでありお互いの幸せにならないと考えるからである。

 植村和彦が思うには、嫁とその両親の問題解決能力の著しい欠如が産みだした問題であると考えている。直ちに猛省し同居するか離婚しなさい。

 植村和彦と結婚して子供作りたいという女性はたくさんいるわけで、別居して女性の権利を振りかざしていい顔されても困るんですよ正直迷惑なんですね。この女性の勝手気まま身勝手ワガママが許されてしまうというのは、女性権利保護の制度上問題だろうなあ。

 たとえば、そういう身勝手なことをするのであれば預貯金口座の凍結とか健康保険の利用停止とか国民年金その他の支払い義務が生じるとか、家庭裁判所などでの訴えが起こせないとかそういうことが必要だと思います。一昔と違い女性の為のセーフティーネットが整備されました、各種ハラスメントやDVや虐待などにも効果的に行政は対応しています、一方向の権利保護は認められないと考える。しかし、そんなことを突き詰めてやっていくと民法改正であるとか婚姻に関しての夫婦の義務事項見直しであるとか行った場合、家族が全国規模で崩壊し始めると考えるのであまりよろしくないと考える、それこそ一つ同じ屋根に住んでいる家族に見える人たちは、家族ではなくて個々人がそれぞれ生活しているに過ぎないという状況が生まれてもおかしくなくなる、そんなおかしな世の中にさえなりそうだ。

 すくなくとも、植村和彦のようなボランティアに対して現在の嫁が行っているような身勝手は直ちに是正してもらいたく願う。嫁さんの両親にもご協力願いたい。

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高枝バサミ

高枝バサミを導入しました。樹木の高いところの花粉等採取したり幼虫用餌などを採取するために導入。2014072103_blog

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植生調査

植生調査をおこないました2014072102_blog

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モス・ウィーク 7月21日

先日 花粉調査時にモモタマナを採取しましたらなにやらイモムシがついてきました。イモムシハンドブックを参照するとカバシタリンガであるという推測・見通しが立ちましてしばらく飼育。数日して蛹化、本日成虫となりました。2014070708

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砂を敷いてあげたらすぐに蛹化した。

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7月21日成虫。カバシタリンガで間違いなさそう





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モス・ウィーク 7月19日

モス・ウィークということで蛾を採取してきました。街灯の周りをブンブン飛んでいるモノを網振って捕獲するという感じです。
画像は、本日採取出来た蛾です

種名が分かればねいいんですけど....うーん

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極細解剖針の作り方

プランクトンをすくい上げるときにピンセットであると潰してしまう場合があっていたたまれない、なにか先の鋭く尖った針が欲しいと思いきやこういう報告があったのでとても便利なのでこのブログにもリンク貼っておく

http://ci.nii.ac.jp/els/110009704022.pdf?id=ART0010189576&type=pdf&lang=jp&host=cinii&order_no=&ppv_type=0&lang_sw=&no=1405754856&cp=

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プランクトンについて

現状で課題となっている事柄は、
1.採取したプランクトンを顕微鏡下で移動させるときの方法
2.固定方法
3.染色剤の濃度と希釈液の種類
4.プランクトン種名情報についての検索
5.モニタリングについての方法検討

というところでしょうか。いろいろ解決しなければならないことが多い、実に面倒臭い反面楽しい部分もある

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透明度計測とプランクトン採取

透明度は例年並みに戻ったという感じですね。腰の深さ程度の水深でプランクトン採取を試みてみました。標本も作らないとならんし....。

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植生管理

HBCMC植村和彦です みなさまおはようございます。

植生管理を行いまして外来種の駆除をおこないました。前々回の植生管理の際 掛かり木になってしまいそれも少し複雑な掛かり方で頭を悩ませていたのですがそれの解消を図りに作業をおこないました。みなさまも掛かり木に対応する際は、十二分にお気を付けください。

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観光利用できない保全

そこでいろいろ考えたわけであるが、要は観光利用できない(しにくい)保全を行った場合さてどうするのかな?と見ている。そのためには、オリジナルの換金回路を構築しなければならず加えてその換金回路が日本の成長戦略にも合致するような方向に持って行く必要もあるので2013年に考えをとりまとめてネットに公開した。

話しのタイミングが揃ったらそれらを推進していくつもり、もともと人口が右肩下がりの現在 観光客を相手にどれだけ先を見ることが出来るのか?という部分がとても怪しい、少子化対策も不十分だし。身勝手な理由で別居できてしまえる現行制度もよろしくないですね・笑 こういうところから婚姻制度とかそのあたりとか、家族とか人間の教育制度とか見直さないとダメだねとかいろいろ出てくる。

 話し的に逸れるが、公教育はこの150年ぐらいで随分充実されたと思うものの人としての教育をないがしろにしているような気がしてならない。この人としての教育は、家庭内で個々の家庭単位で行われるべきで教育を更に充実するといういみでは、公教育と家庭教育の分離と家庭教育の充実を図るということが大切であるとおもう。そうしたことから、人を育て身勝手な別居の減少や解消、夫婦としての生活などにスポットをあて困難に対しての問題解決能力の付与であるとかそうした事柄などに対応していくと、当然 今すぐに効果が現れるわけではないが50年100年200年と時代を踏むごとに良くなっていくだろうと考える。

とりあえず、何をしなければならないのかという点では、小笠原母島特産種のセセリを種の保存法に登録するというところが目下施策の重要事項であり、これに続くまたは平行してランプ虫も種の保存法に指定し環境省が厚生労働省関係の衛生昆虫や衛生動物種保全に関して強く関与していけるような体制を作らねばならない。生物多様性保全を見据えた方針方向が重要ってことですね

 別居中の嫁さんには、深く反省してもらい。以後二度と今回のような身勝手な別居を行わないようしてもらいたいね、その上で更に発展していくという感じでしょうか。

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観光?

いや、植村和彦は特段バイトとかなにもしていないので観光客とか沢山来ても別に収入へプラスにはならないんですね。植村和彦以外の人たちは、植村和彦が観光やっていると見ているようですけど、そのため島を応援するために観光客を島へ投入することで応援という形を取るみたいですけど、あまり意味ないよね。

もともと任意団体を設立したのもそのあたりの意味会いが強くて、当時は観光を植村和彦がやっているという認識が島内外に強かったのですが私としては観光をやるつもりは、さらさらなく植村和彦が保全等行ったことで間接的に来島する人が増えるのであれば、そりゃあいいなあとは思うモノのなんか現行では視点がズレている。

島内では、現状でそんなに高い地位に就いているわけでもないので中央からいろいろな指示が届いても恣意的に偏差され私には、情報が届かないようになっている。本人は、それが妥当だと思っているらしいが(余り悪意がない、よく分かっていないだけ)長い目で見たときに島というか小笠原にとって負になる。

困ったもんだ

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割烹着の姉ちゃんの話

学者とかの間でいろいろ言われているんだけど、要約するとだな「早大」ってだけでダメじゃんということらしい。幕引きを計るというわけではないが割烹着姉ちゃんは、早々に学位を返上するべきという声が大きい

というのも、ここまでいろいろ指摘されていて言い分けがましくなっている状態では、国内の学位取得者が海外からも総スカン食らう可能性が出てきたとのこと。

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植生調査 スズメノヒエ類

最近知ったことなんですが島内のスズメヒエ類が数種あることに気がつきましてモノを採取してきたという次第です。2014071701_2


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永久保存まであまり考えず数年内にこれらイネ科植物に詳しい人に会えたら種同定していただき、標本は廃棄する予定。

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よく分かっていないヤツに会った

2014.07.16 16:57頃 評議平でよく分かっていないヤツに会った。

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小笠原母島 夕景です SHIZUKAZAWA NO MORI

2014.07.15 小笠原母島 夕景です SHIZUKAZAWA NO MORI
画像は、母島にあって父島の観光地「静沢の森」です。
  最近出来たばかりの優れた観光地です、小笠原に立ち寄られた際には母島まで足を伸ばし是非静沢の森を楽しんでください
小笠原海運ウエブサイト 母島オススメスポット⑤がこの場所です
http://www.ogasawarakaiun.co.jp/guide/haha.html

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  この道路は、村の防災道路として整備されました。港湾や静沢地域にお泊まりの時に津波等発生した場合は、このルートを利用して高台へ避難してください。2014071502

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植生管理をおこないました

枝振りがよく木の重心点が考えてもいない方向に偏っているんで補正するのに枝を払いましたがちーと大変でした。2014071501

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花粉標本

花粉標本をつくるため様々な花粉を集めに出かけて来ました2014071402

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あーこれ

http://ogasawara-info.jp/pdf/science/h25_02_shiryou1_5.pdf

これねえ、なんでこんなことするのかって?父母観光協会とかの統廃合がずいぶん前から言われていたけどやっていないから別々で時間差で行うことになったんだろうなあ。

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タグづくり

植生調査の時に使うタグを作りました。月間で100~200個ぐらい使っていますからこういうタグ製作日が月に1~2回あるんですね。2014071401

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モニ1000

モニ1000を行いました。2014071301

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山に入るなってというけど

山に入るなっていうけどさ、これも変だよな。だったら海運のウエブサイトオススメコース掲載するなよって感じがする。つかさ、誰に向かってあんた言っているんだおい。

結局、こういう分かっていない人が多すぎて疲れるよ。都度、指名して教育しないと分からないのか? タウンページパッと渡して再教育お願いって言っても構わないか

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海運のウエブサイトを見てて思ったこと

 海運のウエブサイトで⑤の見所がある。静沢の森遊歩道だな、ただ面白いのはさオススメコースで⑤の見所ではない場所を回るコース設定になっているんですね、これじゃあ観光客こないし満足度低下するだろうなあ。変なの 海運が悪いわけではなさそうだなあ。

それと、戦跡・遺構遺跡群があるんだけど これらを出してはダメなんですね。そこだけ注意すればいろいろな材料が沢山あるので上手に組み立てればいいのではないかと思う。

植村和彦は、生物系で全部やりましたよ。他の人は、なんか変なものまで出したみたいですけど、それはその人の問題じゃないのかな、スマした顔して歩いているけどなそいつ。

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透明度調査など

透明度の調査などをおこないました。台風8号からのうねりが入り港内 透明度が悪いです。珍しく1メートル以下でした。

プランクトン採取器を作りまして、約100マイクロメートルの網で海水を漉し残った生物についていろいろ調べます(まだ調べている段階ではない採取器が採取器として発揮できるかどうか試している段階)

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植生管理

植生管理をおこないました。2014071101

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植生調査

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HBCMC植村和彦です おはようございます。
九州~本州にかけては、台風8号接近に気をつけてください、最新の気象情報に耳を傾けてくださいね。
本日は、植生調査へ行ってきました。

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モモタマナの花

花粉を採ろうとおもってモモタマナの花を採ってきた。そこまでは良かったのだけど、これと言って探し出せなくてイラッとしていた・笑 よくみると、新しい花と古い花が混在していて両者で若干形態が違うみたい、画像1と2で比較。近親交配を防ぐ措置なんだろうか?と思いつつ 花粉はどこだーって探している・笑

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で、いろいろ調べてみたところ簡単な絵にしてみるとそういうことになっているらしい。2014070707

2014.07.08追記
で、サフラニン染色剤で核の有無について調べてみたところ♂と思われていたモノには、今回調べた花粉に核を見つけることが出来なかった。雌と思われていたモノには、幾つか核がなかった物もあったが見つかっている。なので、両性花の花だけで構成されているんじゃないのかな?と思う、♂と思われていたモノはなんだろうなあ? これは謎

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ナマコ計測

台風8号からのうねりがやや届いていますがそんななかナマコの計測を行ってきました。当初の予定では、透明度調査を行うつもりでいたんですがうねり入って透明度が悪いときにわざわざ行う必要もないだろうということで調査メニューを変更したというもの。2014070702

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植生管理

植生管理をおこないました
小笠原のセセリ(蝶)は、多様な植物を利用していると考えられています。2014070701

このため、この小笠原特産種であるセセリ(蝶)をまもることで多様な植物を護りそれに伴うさまざまな生物種を保全していきたいと考えています、是非みなさまご理解とご協力をお願いします。

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ここ1週間ほどのホットな話題

ここ1週間ほど島内の複数名からこの辺りの木を伐って夕陽を観光客によく見せられるようにしたほうが良いとの話しが出ている。その現況画像などを掲載するImage12014070601


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2014.07.07 追記
一般的な話しとして、夕陽を見るためであるとか 展望台周囲の木が伸びて景観が悪いであるとか、スターウォッチングの場所が木々で覆われてとかなんとかというような理由で立木を伐採したりするのは、社会的に許されないという話しであった。

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植生調査をおこないました

植生調査をおこないました2014070501

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Facebookページを作成

Facebookに母島生物多様性保全管理センターページを作成いたしました。
https://www.facebook.com/hbcmc

母島生物多様性保全管理センターのブログは、こちら
http://www.hbcmc.jp/

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モス・ウィーク

ナショナル モス・ウィークというのがあるという。要は、蛾が好きなヒトこの期間にみんなで何かをしようという趣旨らしい。小笠原の蛾は、特に父島でよく調べられているが母島は、まだまだ不十分であるが何かの形で貢献できたらいいなという気がしているので参加することにしました。

http://www.nationalmothweek-jp.net/

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透明度計測ほか

透明度の計測をおこないました。例年並みかな、で今回プランクトン採取器を作ったので試しに泳ぎつつ曳航してみることにしましたら結構いろいろ採れる、なかなか面白い20140703022014070303




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植生管理

植生管理をおこないました。
小笠原のセセリは、多様な植物を利用していると考えられています。自然公園外であっても現在の保全事業では、駆除など行わなければなりません。2014070301

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