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焼肉たつみ

P6220002 P6220003 6月22日 内地最後の夜は、東大の神保さんやら農大の先生やら研究室は違うものの東大のチョウの先生なんかと盛大な焼肉とマッコリ飲み会でした・爆笑

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環境省(埼玉)

 最後の仕上げというわけではないのですが、環境省(埼玉)を訪問し 普通地域での取り組みなど今後について 話をしてきました。

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東京都関係訪問 6月21日

P6210010  本当は、都庁全体の画像が欲しかったのですが ないので東大レゴ部制作の都庁で勘弁・笑 第一庁舎32階食堂で東京都人事委員会の職員と今回の道中についてこぼれ話や今後の小笠原について話をしてきました。

P6210013  都庁へ寄ったついでに 東京都健康安全研究センターへ立ち寄ったところ 昨年度まで小笠原保健所に勤務していた杉下さんにお会いすることができました。

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日本野鳥の会サンクチュアリ室など 6月20日

P6200010  春国岱(しゅんくにたい)や野鳥の会レンジャーなどの活動や植生管理などについてさまざまな事柄について話をしてきました。

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NPOアースウォッチジャパン事務局 6月20日

P6200002  牧野植物園訪問に関してあれこれ お礼をしに行ってきました。

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日本野鳥の会 春国岱原生野鳥公園 6月18日

P6180039  この説明をする前に、私は 基本的に在来昆虫を基軸とした活動を行っています。しかしながら在来の昆虫を保全する活動をしていきますと それ以外の生物種についてもあれこれ関わることになります。前置き終わり。

 さて、ここへ来る前に 昨年名古屋で開催された 生物多様性国際会議がありました。日本野鳥の会もブースを出しており そこでは、野鳥の保護ではなく生態系全体の保護(保全)が肝要であるとの話でした。私も 視点は、昆虫ですが 似たような考え方を抱いており 機会あればその取組をしているところを見に行きたいようなことを伝えていました。今回、来訪にあたり 日本野鳥の会サンクチュアリ室に予めその旨 伝えて来訪。しっかりとその取組を見てきました。

 今回 取組について案内していただいた日本野鳥の会レンジャーの伊藤さん(当日は、お休みだというのに付き合っていただきました。ありがとう)、霧多布湿原でいろいろ説明を受けているところ。201106


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厚岸(あっけし)水鳥観察館 6月18日

P6180012 知人らの待ち合わせに厚岸水鳥観察館に立ち寄りました。二階建ての建物で一階は、展示ブースになっており 二階は、付近の湿原を見渡せる観察施設となっています(町営)

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北海道大学総合博物館ほか 6月17日

P6170004 北海道大学総合博物館に行きました。P6170005 北海道の総合庁舎(札幌)に環境省が入っていたので 国立公園課職員と野生生物課職員に北海道滞在についての理由などを説明するとともに 小笠原・母島における近況の報告をいたしました。

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那須平成の森 6月16日

P6160008 那須友愛の森という道の駅での横断幕。P6160012  国際生物多様性の日(5月22日)に合せて 今年、オープンしたばかりの那須平成の森に行ってきました。環境省が保有する自然保護地区内でインタープリターが数名のビジターを引き連れ林内などを歩くんです(有料) 環境省的には、なかなか野心的な取り組みで 国という視点からすると結構けだらけ猫灰だらけで評価できると思いましたが インタープリターは、まだまだ いろいろな制約があってその能力を十分に発揮されていないような気がしました。

 

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長崎大学熱帯医学研究所 6月15日

P6150012  現状、病原体についてあれこれ下調べをおこなっています。僕が思うのは、野生生物の増減とヒトの病気などの増減にはなにかしらの関係があるんではないのかと 漠然と捉えています。いろいろ調べていましたところ「生態疫学」という学問があり ここ熱研では、そういうことを海外で行っているとのことで 熱研内のミュージアムを訪れいろいろ知識を仕入れてきました。

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高知県立 牧野植物園 6月14日

P6140040 植物学者 牧野富太郎を記念して造られた植物園。ここの植物園は、東京の小石川植物園同様 研究機関も同じ敷地に入っていて 多様で貴重な標本が多数収蔵されている。今回、チョウ関係者の取り計らいで NPOアースウォッチジャパンの安田さんから特別に植物園園芸部長の松本さんをご紹介していただき さまざまな事柄についてお話をすることができました。

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井之頭動物園 6月11日

2011062601  6月11日 井之頭動物園に行ってきました。動物園ウエブサイトを見ると この動物園には、「にわとり」を飼育しているとの情報で どんなものなのかなと思い 興味半ばで見に行った。すると、園内には「対馬地鶏」という鶏が飼育されていました。てっきり、動物園の職員さんたちが鶏卵を取るために飼育しているのかと勘違いしていた疑問が解けて よかったです。

 

2011062602 「ちゅう学校」というネズミを知る企画が園内でありまして ネズミの知識がどーっと入ってきました。

 

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