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気象庁/異常天候早期警戒情報 が出された 4/20~29

http://www.jma.go.jp/jp/soukei/

 北海道を除く地域で全国的に平均気温がかなり低いようだ。

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Facebook

さまざまなイベントに関して、Googleカレンダーを利用していたが 不特定多数に向けての広報になりがちで それはそれで利点もあるものの 参加者を特定でないケースがあった。このため大雑把な期間等は、Googleカレンダーで広報し 個々の参加等については、Facebook上で参加を募るなり 企画を練る。

 このほか、バズやTwitterなども併せて発信していくものの、Twitterでは、文字数等の制限から 戦略風な発言をおこない バズで画像等をアップしその後の経過などに触れていくみたいな形をしばらくの間、併用する見込み。

 いずれは、現状のブログやツイッターやGoogleカレンダーやらなんやらと統合されたサービスが出現するであろうから それを利用していくこととなると思う。

 最近は、キュレーターが流行しているようであるが そんなことには、流されないよう していきたいです。

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公園範囲外での保全 そして持続可能な開発へ:新しいステージへ

同じ大きさの器の中で それぞれが環境を使い 開発や保全を行っています。
相互に相反するものかもしれませんが うまくやる考え方というのがどこかにあるはずです。範囲によって区別したり場所によって 規制を強めたり 緩めたりいろいろなやり方が必ずあるはずです。将来にわたり環境を損なわない程度な持続可能な開発というステージに入っていくことになるかと思われます。

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公園範囲外で保全活動するのなら

自然保護地区ないでは、考えられない事柄が公園範囲外では起きるかもしれません。
保護地区内には、基本的にヒトが住んでいないので 対策を行う時にあまりヒトへの影響とかを考えなくてもいいからです。ところが普通地域では、ヒトも住んでいるし 各種の開発もあります。
 よくある事柄ですが、各種開発行為に対して反対(開発計画そのものを頓挫させるような風潮)することが保護していることになる という意見があったりするんですが、環境の保護・保全と開発は、原則 相反するものであっても言っている役所が違う、また別の事象から 目的から発生した理由であって 安易な反対とかは、避けたいものです。
 保護・保全を行うのであれば 中立的な立ち位置になるのが自然なのではないのでしょうか。また、開発する側からも保護・保全へは、中立的な立場になるのが自然ではないのでしょうか。

 しかし、個人的には 開発を伴う 環境の保全というものが可能ではないのかという気がしています。

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